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FULLSIZE『MARIACHI(マリアッチ)』『FLAMINGO(フラミンゴ)』クロスボーン


いまさらながら、「フルサイズ」ってどーゆー意味かご存知デスか?
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~以下はWikipediaより抜粋~
第二次世界大戦後のアメリカ合衆国国民の消費は極めて旺盛であり、工業生産全般において供給と需要が拡大した。
自動車の分野でもこうした傾向が見られ年々ボディサイズが大型化し、1950年代から1970年代の前半にかけて、全長5.5 m、ホイールベース 3 mを超えるような乗用車も次々と出現した。
1960年代に各メーカー(ブランド)がひとまわり小さいミッドサイズの販売を開始して以来、
次第に最大サイズの車種は相対的に「フルサイズ」と呼ばれるようになった。
この時代のフルサイズカーは、5リッターを超える大排気量エンジンを収めても空間に余裕があるほどの長大なボンネットや、必要のないほど肥大化したテールフィンなど、
機能を離れて芸術的な造形に傾注していたことが特徴である。
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FULLSIZE『MARIACHI(マリアッチ)』『FLAMINGO(フラミンゴ)』クロスボーン 店舗受取OK

価格:

11,000円 (税抜 10,000円)

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FULLSIZE社らしいアングラカラーリングのクロスボーン2種イレギュラー入荷

フラミンゴ
FULLSIZEのWスイッシャーとはさもありなんを体現した鬼格好良いWスイッシャー。
真鍮にF刻印のプロペラは角度調整して高回転にするよりも、ターン等のアクション時、トルクを上げたり、キビキビした動きに可変するための抵抗物として使うのがイカツクて好きなHeadHunters。
格好良く使って格好良いブラックバスの口にぶら下げておぶち上がり下さいませ。

マリアッチ
首振りをする時に、プレードがボディガードに当たり、カションカチン~というサウンドを奏でる。また短いシャークでジュルブルッと。ただ引きジョロジョロ~と、まあいずれも気のいい音がする。また、水面下でプレードとフックが当たると、コトコトという音を響かせる。
まあさまざまな音を鳴らしてくれる様子は、まるで水面を旅するマリアッチのようだ… トップ堂 トップウォーター大図鑑2002 2002年5月10日発行より抜粋

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クロスボーンバンダナを巻くスイサイダルテンデンシーズ

米国西海岸の代表的なハードコアバンドで、1980年代初期はスケーターズロック、以降はスラッシュメタルやファンクの影響を取り入れた「クロスオーバー・スラッシュ」の先駆者。

クロスボーンはスカル(頭蓋骨)とクロスボーン(交差した骨)を組み合わせたデザインが特徴でこれは海賊旗(ジョリー・ロジャー)を彷彿とさせるもので、バンドのアウトローで反骨精神あふれるイメージを表現しています。
このロゴは単なるバンドロゴにとどまらず、80年代のLAスケートカルチャーやハードコアシーン全体のシンボルの一つとして認識されています。
お前はオレを潰すことは出来ない的な?タイトル。どんなに悪条件でも、フルサイズヘッズの心をへし折ることは不可能なのです。
なぜなら、ブラックバスとフルサイズルアーが問答無用に格好良いから!

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