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ROAD OF HEAD HUNTERS

HEAD HUNTERS ナリタ
千葉県成田市ウイング土屋256新橋ビル202 TEL:0476-24-7787

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HEAD HUNTERS ツクバ
茨城県つくば市稲荷前20-7沼尻マンション101 TEL:029-875-7260

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どこまでサーフェイスをコアに楽しめるでしょうか?


こんにちは。この『ブラックバスのサーフェイスゲーム』に狂った世界にようこそ!

ここは『パンダマンユナイテッド』を『ヘッドハンターズ』の解釈で翻訳するサイトデス

あくまでも『ヘッドハンターズ』の解釈デスので、違う解釈や、違う使い方、違う遊び方、大いに結構サイコーデス!

あまりに『マニアックなゲーム』なのであくまでも『ゲームのとっかかり』として

このサイトは利用して頂ければ幸いデス

また、『パンダマンユナイテッド』は『ヘッドハンターズ』が運営しているブランドではありません!

本当なんデス。ここを勘違いされると、販売目的のサイトになってしまい、『解読文』が『セールストーク』になり

『サーフェイスゲームを利害抜きに追求したい』純粋さに欠ける恐れが生じますので

しつこくそこは説明させて頂いておきます。

私(PUNDAMAN HUNTERS・トランスレーター(翻訳機)・ヒゲモヒカノイド)も

パンダマンユナイテッド関係者(いるかどうかも不明)と会った事もありません

正直ヒトに興味ありません。

興味あるのは『パンダマンユナイテッド』っていう

『現実』と『ルアー』と『ブラックバス』をクリエイティブにリンクする『ゲーム世界』デス

その中で私はトランスレーター(翻訳機)としゲームしており、その意義によりこのサイトを作っている次第デス

笑えないぐらい狂ってるでしょ(笑)?

夢の国『ディズニーランド』で遊んでいる感覚みたいなもんなんでそこはそれぞれ遊んで下さいネ

サーフェイスゲームって『無限』に強烈に面白い!

そこを果てなく追及し楽しむブランド。それが『パンダマンユナイテッド』デス。




















お試し系
テキサス4 1/2インチ

リックラップ SLUGED

ピュービックエンジェルAutho-G

ラルヴァス(E)

アンモニア(小)

マゴットセラピーPW

フェイキーマイクロ

凄い操りやすい中にパンダマンユナイテッドらしい

コアな楽しさが詰まった、ウェポン!










ワーム系
テキサス5 1/2

テキサス4 1/2インチ

ジャンボワーム5 1/2インチ

ジャンボワーム5インチ

ジャンボワーム4インチ

ジャイアントグラブ

ジャイアントグラブ(S)


ジグヘッド 5/16









最大の特徴はボディのボコボコ。水面にとても引っ掛かります。

ボコボコが水面を斬ったり、水面を吸ったり吐いたり、水面を引っ掛けて引っ張ったり

洗濯板でこすったみたいに細かく奮わせたり。

『ボディが水に滑らない』事により出来るブラックバスの誘い方とは?

ワームってなぜ釣れるんだ?って言う根本的な疑問の回答を今なお問われる様なワーム系ウェポン











環形動物系
(軟体?)

ヌーダス

マローダス

ラルヴァス(G)

ラルヴァス(E)

ウィール4'

ウィール5'

ウィール6'

リックラップ

リックラップ SLUGED

レディダング




ヒルやナマコみたいなヘンテコな形状のボディを持つ環形動物系ウェポン。

その曲がりくねったヘンテコなボディの先から先までを水面にさすりつけると・・・

やはりその形にそったクネクネした動きを誘発します

今までの常識をブチ破る前代未聞のブラックバスの誘い方を知る事が出来る機種デス











拘束具系
(アイアンメイデン)

ニュー・ボーン

スカマー(L)

スカマー(T)

スパイクド

リパルス ビッグ

リパルス



フックとボディをブレードとワイヤーでつないだ特殊な拘束具を装備したウェポン

拘束具はボディから離れた位置に付く事により重心がボディから離れた超低重心になります

拘束具はルアーアクションにブレーキを与え、ルアーアクションの度に絶えず金属音を鳴らし続けます











拘束具ボード系
(アイアンメイデン)

フェッターズ ビッグ

フェッターズSSS

ゲルド ビッグ

ゲルド





上の属と同じく拘束具を装備したボード系ウェポン

丸いボディに比べ、『広い面』と『狭い面』で出来るボード系は

『広い面』は水を強烈に撹拌したり、『狭い面』は水を切ったりします

拘束具の超低重心によりその特徴が、更なる独創的な効果を生み出します











アブラビト目
〜進化論〜

アブラビト火気厳禁の星〜滅亡の謎〜

臭人(クソウド)

ステンチトラップ




ヌルヌルとする事で独自の進化を遂げたアブラビト目

ルアーバランスによりゆーっくりしたスピードでダイブが可能で

それにより潜らない『サブサーフェイスサスペンド?』アクションを可能にする

ゆっくり水をさするようにその場にステイするその様子はまさしくヌルリとしている様に感じます











バック系
ピュービックエンジェルHigh-Powered

ピュービックエンジェル

ピュービックエンジェルAutho-G

エンジェルピューク





ボディ後方が頭の様に膨らみ、後方に目が装備された、後ろ向きに進む事でアクションを特化をするウェポン

ほっそりし水の抵抗がほとんど無いヘッド形状と

ぷっくりし水の抵抗をよく受けるテール形状は

ヘッドに抵抗を受けテールで受け流す、ノーマルルアーの概念と対極の

『後進』系の独自のアクションを生み出します











オクタゴン系
スピアードHigh-Powered

スピアード

サグサイド






六面の立体である六角垂の形状のボディを持つウェポン

『円』では無く『面』と化したボディ表面は、水を受け流ししやすい『円』と違い

水を『面』で受け止め、また『面』で滑り流し、徐々に鋭くなるボディの端で斬る

鉛筆を転がした時の高速で『面』で叩く感じと言ったら妄想のおかずになるでしょうか?











野蛮系
ゲンジンハート ビッグ

ゲンジンハート アゲインスト

ギロチン・チョップHigh-Powered

ギロチン・スラップ

ボックステイル ビッグ

ギベットSG


純粋かつ野蛮さをインスパイアするウェポン

丸いボディに比べ、『広い面』と『狭い面』で出来るボード系は

『広い面』は水を強烈に撹拌したり、『狭い面』は水を切ったりします

それを行う際の『ルアーアクションの起点』

これが片面だけにウェイトが装備されたり、テールに水に引っ掛かったり・・・etcの野蛮系で

『ルアーアクションの起点』を自由な発想で駆使し様々な水圧を操り純真かつ野蛮さを得るウェポン











虫喰われ系
マゴットセラピー

マゴットセラピーPW

パイル・ループHigh-Powered

パイル・ループ

パイル・ループ ミニ

フェイキー マイクロ



何者かに喰い破られボディに穴があいてしまったウェポン

丸いボディに比べ、『広い面』と『狭い面』で出来るボード系は

『広い面』は水を強烈に撹拌したり、『狭い面』は水を切ったりします

しかし『ボディを貫通する穴』は『広い面』が水とぶつかった際に『穴の開いたウチワ』の様に水流が貫通し

貫通する事により水と絡みつく様な独特な抵抗を生み、空気を貫通させると、独特な音を生み出します











F戦闘機系
FFFFFFF

FFFFF







呼び名もわからないウェポンだが、水への抵抗がボディ中そこらかしこにあり

その抵抗をハッキリと理解しない限り、操縦不能の戦闘機

『ボード系の特性』をよく理解し『パーツの抵抗の種類』をよく理解し

『ルアーアクションの起点』を明確にメイクし、操りながらも可変する『重心の位置』を操縦すると

強烈な攻撃力を誇る戦闘機を操れるニュータイプへとなれるのかも知れない。











ボム系
アンモニア(大)

アンモニア(小)

ピス

マスタード・ボム マイクロ

ミニ・ボム

テインタスR3.2



圧倒的な生殖能力を持つキノコ爆弾達

カバーの奥奥のピンスポットでそこに生える震えるキノコの様にやさしーいフルフルしたアクションが可能

やらしく震わせるアクションで感じないバスには対極に凶悪なポップ音や金属音で攻撃しその気にさせましょう











特殊抵抗ペラ系 スカディ ビッグ スカディ スカディ ミニ
スコッチ・メイデン ビッグ

スコッチ・メイデン

ギロチンチョークスリムロング

スヌープ ミニ


Dフレイル


フレイル







ペラの厚みを変えた二枚をリベットで一枚にしたり、ブーメラン形にしたり

それにより回転の抵抗が変わり、回転しながら水を掴んだり、パドリングの様にペラでボディを動かしたり

『ペラって回ってなんぼ』ってイメージを破壊する

例えば『ペラって回転するリップ』の様な可変する抵抗としての活用方法をインスパイアしてくれる機種

2012年までのガウラクラフト×ヘッドハンターズGRH

資料提供:ヘッドハンターズ・ガウラクラフト部長・オオコハンター
ヒシモール/サッチモール/ハスモール/ガウワイザー/シェイクヒップ/カンマスター/カニージャ/ヤシティ/バルキーピンポン/キングウォブラー/スワンプスケーター/メタボー/バスボンベ/スピンクラッカー/スタンピースピンターン/バルキースピンターン/サンガースティックバンゴー/クネイラー/750シャイナー/ノヴェラ/サッチモホーン/ギザマウス/ブッピー/スピンターン/ツィーコイール/ダイナマイトシャッドJP/ダイナマイトシャッド

tsumujism

ヌアヌア ミニマム 70mm/27g ¥6000※ペイントモデル
ヌアヌア ジュニア 85mm/29g ¥6300※ペイントモデル
ヌアヌア オリジナル 95mm/37g ¥6500※ペイントモデル

Nua×2(ヌアヌア) ダブルスイッシャー

 2006年ごろから製作を始めた作品で現在までにいくつかのモデルを展開している作品です。
製作当初からのテーマは『ダブルスイッシャーで虫のような表現』でした。
比較的ボリュームのあるプロップは厚みを0.5mmで設定しました。
その結果ラインスラッグが風でなびく程度のテンションでも反応して軽やかに回転しそのさまはまさに虫です。
しかしその設定ゆえに弊害もあります。
0.5mmでこのボリュームだとサイドキャストやバックハンドといった低弾道でポイントへルアーを送り込む際に勢いよく着水させると
テール部のプロップが付け根で曲がってしまうというトラブルが生じました。
 現在までに幾度となくこの作品をリリースするにあたってあらゆる試行錯誤(厚みや素材の変更)を重ねてきましたが
結論としては現在のところ僕が最も理想とする動きがこれでないと表現できないということです。

写真一番上
ラージモデル 110mm/31g ¥5600※ペイントモデル
オリジナルモデル ライトモデル ビッグモデル
オリジナルモデル オリジナルモデル ライトモデル
オリジナルモデル 95mm/27g ¥5500※ペイントモデル
ライトモデル 105mm/25g ¥5500※ペイントモデル

Upa×2(ウパウパ) ポッパー

 2006年頃から製作している作品です。
製作コンセプトは強烈なインパクトのあるポップ音と
それでいて強弱のメリハリを持った演出ができる作品です。
使いやすさとシンプルを求めた結果このうようなフォルムになりました。
ボディーの下部にアイを位置付けたのは好みの分かれる処でしたが個人的にはマッチしていると思います。
※参考画面がございませんが2012にミニマムモデルもリリース致しました。
ミニマムモデル 75mm/24g ¥5500※ペイントモデル
 
BORA×2II(ボラボラII) フロントシングルスイッシャー
オリジナルモデル 95mm/28g ¥6300※ペイントモデル

 2010年頃製作の作品です。
(II)ということですから(I)(2008年製作)も存在します。
当初の製作コンセプトとしてバズベイトのような役割に特化しつつフローティングすれば遅い釣りもできる
というものでしたのでプロップの素材もステンレスで形状も(II)とはまったく違ったものでしたし更にテール部にラテックス製のスカートが付いていました。
 リリース後、時間の経過と共に使い手からのニーズとして挙がってきたのがこのモデル(デザイン)で
『遅い釣りに特化したもの』でした。
そのため、微細なロッド操作にも反応の良いプロップの形状と素材を考えた結果このような形となりました。
短い移動距離でも多彩に演技できることを考えてテールスカートを取り払った結果ターンし過ぎて度々プロップにラインが絡むというトラブルが生じたためにワイヤーハーネスを付属してこれを解消しました。
 
VULGAR FROG(ヴァルガー フロッグ) ダーター

 2007年頃から製作を始めた作品です。
見た目も含め従来のダートアクションもこなしますが
きわめてライブリーの要素が濃いモデルです。
テーブルターンやキックバックなども容易にこなせます。
 通常のペイントや手描きverを経て
(GAMA ver)や(はらぺこゴウナver)など
この作品をベースにデフォルメされた作品は多彩です。

オリジナルモデル 95mm/32g
(ペイント)¥5800
(手描き)¥6800
(GAMA)¥7100
(はらぺこゴウナ)¥9000

オリジナルモデル 80mm/31g ¥6200※ペイントモデル
ラージモデル 95mm/35g ¥6500※ペイントモデル

Gobulu Dog(ガブルドッグ) ライブリー

 2008年頃からの作品です。
これは見た目通りでBIG BUDをモチーフにtsumuji的イメージで作った作品です。
オリジナルモデルはワンフッカーなのに対し
ツーフッカーのラージモデルも存在します。
またテール部分のプレートに移動域をもうけよりノイジーに騒がしいアクションを演出するタイプもあります。

オリジナルモデル 105mm36g ¥6700※ペイントモデル
ラージモデル 135mm/43g ¥6800※ペイントモデル
別注製作品シャトルモデル 125mm/41g ¥6800※ペイントモデル
ミニマムモデル 75mm/31g ¥6700※ペイントモデル

noon(ヌーン) シングルスイッシャー

 2007年頃に製作した作品です。
当初の製作コンセプトは、シンプルでオーソドックス、馴染みやすく使い続けられるものでした。
 特徴としては比較的大き目なプロップでありながら
曲線的にヒネリを加えたために若干パンチを抑えたプロップ音とスライドしやすいボディに敢えてブレーキをかけたような動きです。

オリジナルモデル 95mm/27g ¥6700※ペイントモデル
ラージモデル 15mm/35g \6900※ペイントモデル

NEOTANY(ネオテニー) カップノイジー

 2012年頃に製作しました。
極力シンプルなシルエット。それでいてバルキーなアクションと音を意識して作った作品です。

オリジナルモデル 110mm/31g ¥5400※ペイントモデル
 
ビッグモデル 130mm/39g \5600※ペイントモデル
 
スマートモデル 115mm/29g \5400※ペイントモデル
ジュニアモデル 100mm ¥5600※ペイントモデル

RAVEN(レイブン) ペンシルベイト

 2007年頃に製作。
オリジナルモデルの他にビッグモデルやスマートモデルなど、これもデフォルメバージョンは多彩です。
 とにかく『誰でも簡単に操作できる』をコンセプトに製作しました。
カウンターウェイトを採用したことによって反応も良く足の長いスライドアクションも実現しました。

ジュニアモデルは
RAVEN(レイブン)の最も初期のモデルをベースに制作致しました。
フロント部分にボリュームを持たせてテールで絞りつつ中間にくびれを入れることによって
スライドアクションに引き波を意識させた動きと
ロッドワークに反応しやすいカウンターウェイト方式
などオリジナルモデルの特徴を活かしながら
オリジナルモデルよりボディ長を10亠佑瓩
100丱汽ぅ困農什遒靴泙靴拭
使い勝手も良く様々なシチュエーションに対応できる作品になったと思います。


Adlof(アドロフ) ポッパー
80mm/31g \6000※ペイントモデル

 2010年製作の作品です。
この作品も敢えてカテゴリー別すればポッパーの部類に入りますがライブリーの要素が色濃いモノとなりました。
若干、寸詰まったずんぐりしたフォルムなのでテーブルターンなど短い移動距離での演技も得意です。
またシャロークランクのような用途でいわゆる速い釣りにも対応できます。
最後の画像のモデルは過去に別注モデルとしてリリースしましたものです。
フロントのカップ部にプレートを隙間を開けて取り付けました。
これによりボディーとプレートの隙間をエアーが通りバブル感のあるポップ音と動きをもたせることが出来ました。

オリジナルモデル 110mm/31g \6800※ペイントモデル
ラージモデル 120mm/37g \6800※ペイントモデル
ツーフッカーモデル 105mm/29g \6600※ペイントモデル

DEVIL(デヴィル) ダーター

 2010年頃から製作。
云わずと知れた名作中の名作Head-on Basser Minnowをモチーフに製作しました。
 特筆すべきは上アゴ部分をえぐったような形状です。
たったこれだけのことで極微細なロッドワークにも敏感に反応し小さな飛沫を飛ばしながら繊細な動きも演出できます。
また竿先を強めに大きくあおると低温で響くポップ音と細かいエアーを絡ませながらダイブします。

CHEAP TRICK(チープトリップ)

BIG-SHOOTER(ビッグシューター)

 
NARAIN(ナレイン)

 
Yagan(イエーガン)

SNAPPON(スナッポン)

 
Snibul jr(スニブル ジュニア)

WOODEN PROP(ウッデンプロップ)

REPRODACTION(レプロダクション)

Nut(ナッツ)


LACQUERS(ラッカーズ) コラボレーション

 いつごろから始めたのか、どちらから言い出したのか、
もう記憶にないほど随分以前から不定期的に行っているプランです。
兵庫県在住のJOKERこと中谷君とのコラボ作品の一部です。
 かなり以前から個人的に親しくさせて頂いておりますが
彼を見ていて面白いのは毎回新しい彼の作品を見る度
『なるほど、そうしたか。』
といった具合にどれを見ても素直に入ってくるのですが、
その反面どの作品を見ても自分の中からはおよそ生まれない色であったり形であったりするんです。
だからかどうか、彼の作品に僕の色を載せると
面白いほど馴染むのが今では半ば癖のようになり
毎回機会を楽しみにしているような状態です。
仕事としてはこれほど冥利に尽きることもそうは無いでしょうし
何より彼のような存在にめぐり合えた事は
僕にとって大きな宝だと今も思っています。
少々持ち上げ過ぎましたかね。

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