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Brightliver x Headhunters 『TONY Stage2 (トニー・ステージ2)』 chambo-alex(チャンボアレックス)

2番煎じやパクリなど、欲望の限りを尽くす荒廃した自由放任社会と、
職人完璧主義とのジレンマを描いた、サタイア(風刺)的作品。

ブライトリバー社×ヘッドハンターズの別注色、
『Chambo-Alex(チャンボアレックス)』!!!!
印象的なまつ毛柄は右目のみのアレックス仕様。
チャンボオレンジの派生。ヘッドハンターズと関わってしまった為、
オレンジが緑がかってしまいました。
でも、流石ブライトリバー社、
ハイセンスに上品なミントグリーンに仕上げ、
フィフティーズアメリカンな様相に創り上げて頂きました。
毎回ブライトリバー社への別注色はこの色で統一されております。
お見逃しなく!

Brightliver x Headhunters 『TONY Stage2 (トニー・ステージ2)』 chambo-alex(チャンボアレックス)

価格:

8,100円 (税込 8,748円)

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『時計じかけのオレンジ』
(とけいじかけのオレンジ, A CLOCKWORK ORANGE)は、
1962年発表のイギリスの小説家アンソニー・バージェスによる
ディストピア(ユートピア※理想郷の正反対の社会の事)小説、
又はそれを原作にし1971年に公開(日本では1972年4月)されたアメリカ映画。
スタンリー・キューブリックにより映画化された。
暴力やセックスなど、欲望の限りを尽くす荒廃した自由放任と、管理された全体主義社会とのジレンマを描いた、サタイア(風刺)的作品。近未来を舞台設定にしているが、あくまでも普遍的な社会をモチーフにしており、映像化作品ではキューブリックの大胆さと繊細さによって、人間の持つ非人間性を悪の舞踊劇ともいうべき作品に昇華させている。
皮肉の利いた鮮烈なサタイア(風刺)だが、一部には暴力を誘発する作品であるという見解もある。〜wikiより抜粋

TONY Stage2    
             
ボディーを扁平にしました。
リアのプロペラを少しだけ小さくしました。
タングステン製ウェイトはリグを取り外せば取り出すことが出来ます。
ウェイトルームは、少し余裕があるためラトル効果も得ています。
平打ちジャークが得意なTONYをさらに強化し、平打ちスペシャルといってもいいでしょう。
ボディーが平たく、ジャーク時の平打ち感がたまりません。
真っすぐ引くだけもボディーがウォブリングを始めます。
プロペラが沈まないギリギリのスピードで引けば楽ちんに、広範囲なバスを探ることが出来ます。

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